腸とミトコンドリアと癌 安保徹先生

寒くなりました。

天に召される方のご連絡がある方も多いのではないでしょうか?


カラダをあたためること。

大事ですね。

大切な人をあたためてさしあげたくなります。


安保先生の講演は、

お話は優しく、わかりやすく、落語のように面白くて

世界の医学会では明らかにされていない重大な真実を

身近な例を使い、誰にもわかりやすくお話して下さいます。


日本人の2人に1人は、ガンになる時代。

50%の確率でなるということ。

腸とミトコンドリアのことを

理解していれば、怖くない。



ガンというのは、調和の時代に調和を失った生き方の人の病気・・・

ミトコンドリアに復活してもらって、あたためること・・・


だからガンになったら、温めなきゃだめ。

そして、深呼吸ですね。

ミトコンドリアは酸素が好きですから、深呼吸。


やっぱり、みんな無理する人ってのは、酸素不足。

だからガンになる人って顔色悪いでしょ。

特に、なる直前の1年とかは凄いみんな、顔色悪い。

やっぱり酸素不足になってるんですね。


温める、深呼吸する、少食。


で、あとは、ガンをですね、悪者扱いしないこと。


自分の選んだ生き方に適応するために生まれた細胞を

悪者扱いするのは、これは、自分を痛めつけてるのと同じですよね。

ですからやっぱり、生き方を反省して、

ガンにはすみませんって、謝るぐらいですね。


むしろ生き方の偏りを教えてくれた命の恩人だって。

せっかく出来たんだから、3年ぐらいは消えないでって、

そうやって愛を送るぐらいのレベルで、不安から開放されなきゃ。


80歳、90歳で、解剖すると

カラダの中には、5個や10個のガンの組織は必ず見つかります。

お年寄りの人は見つける必要はないんですねー

せいぜい、病院に行かないようにして、カラダをあたためておいたほうがいいんですね。


早く見つけたい。というのは心理なんですけど

治療が間違っている今の時代は

見つけたほうが不利なんですね。



〜しあわせのことば〜

ガンになる仕組みを知っておけば怖くない。

今夜の夕ご飯の時に

ぜひ、家族で観てみませんか?




安保先生ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

赤いふんどしと笑顔が心の中に。






akaza eri

クリエイティブディレクター
「コンセプト、空間、グラフィック、器、料理まで」トータルデザインするプロデューサー。ミシュラン星付きレストランやクリニックなど多数手掛けてきたが、師匠が癌で他界したことをきっかけに、デザインの力で人生は変えれても、人の命は救えないことに気づき、京都の百年町家で暮らしはじめる。薬草を育て自然とつながる暮らしに没頭。いつのまにか、デザインする発酵研究家に。

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運営:一般社団法人日本腸美人協会

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